特定技能の資格で在留する外国人の数が1年で6倍に増加しているそうです

特定技能で働く外国人が急増中

日本で働く外国人向けの在留資格「特定技能」で働く人の数が、1年前の3,987人から、今年3月で22,567人と6倍近くに増加しました。

新型コロナウィルスの関係で海外から日本に入国は難しいものの、国内で「技能実習」の在留資格から資格変更する人が増えているのが、大きな要因となっているそうです。

入管庁のまとめでは22,567人のうち、「技能実習」や「留学」の資格で在留した外国人が、日本国内に滞在したまま「特定技能」の資格に変更したのは17,299人と、国内移動がかなり増えてきています。

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アイトクはこのような国内移動で特定技能に資格変更した外国人労働者を中心に人材を紹介、そして登録支援機関として外国人の日常の支援を行っていく事業に力を入れていきます。

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